京都府の
不動産売却相場

京都府の不動産の売却相場はイエキットにおまかせください。京都府の不動産を売るといくらになるのか、イエキットの売却相場を見るとひと目で分かります。また地域や最寄り駅等、様々な条件で売却相場を検索することもできます。京都府の不動産の、より詳しい売却相場は右下の詳細検索からお試しください。
京都府の人口は全国13位の2,610,140人で、面積は全国31位の4,612k㎡となっています。京都府の2016年の住宅価格変動率は-0.1%、商業地価格変動率は3.2%、工業地価格変動率は0.7%です。

平均データ
土地一戸建てマンション農地山・林地
3025 万円 3085 万円 1819 万円 258 万円 161 万円
価格分布
検索
2018年02月21日の相場データ
2702 万円
(前日比:+8) 平均価格
24.4 万円/㎡
(前日比:+0) 平均単価
2282
(前日比:-9) 登録件数
登録件数
取引価格
取引単価
平均取引価格
3,025 万円
土地
3,085 万円
一戸建て
1,819 万円
マンション
土地
一戸建て
マンション

土地

取引回数
取引価格
取引単価
土地の相場
土地は一戸建てやマンションと比べて、相場との差が大きいケースが多くあります。どうしても取得する必要がある土地は高値で売れますが、他でも代替でき、メリットが薄い立地であれば買い手を見つけるのも大変です。
境界の確認
土地取引では境界線や権利関係によるトラブルが頻発しています。土地の購入や売却を検討している方は、必ず権利や実質的な所有者が他に存在しないか確認する必要があります。

一戸建て

取引回数
取引価格
取引単価
戸建て数の変化
京都府の2013年の住宅数は1,320,000戸、5年前と比べると50,000件増えています。その中で、居住住宅は1,135,000件と非居住住宅は185,000件、非居住住宅の内、空き家は175,000件となっています。
空き家の増加
日本には空き家が多く、放置されている一戸建ても少なくありません。空き家特別措置法の施行や少子高齢化を考えると、空き家を放置するのは好ましくありません。

マンション

取引回数
取引価格
取引単価
マンションの傾向
京都府の共同住宅数は462,000件と、一戸建てと比べると40.7%の数値となっています。人口が多い地域ほど、居住地域の広さの関係もあって、マンションが多い傾向にあります。
取引数と居住数
マンションは一戸建てと比べて、売却に掛かる期間が短いのですが、投資用に購入する人も多く、都心部では特に居住数と取引数に乖離が見られます。ただ購入者も居住用ではなく、投資用に購入する人もいるので、結果的に売却期間の短さに貢献しているようです。

農地

取引回数
取引価格
取引単価
農地の取引
農地は基本的に農地としてしか利用できず、転用する場合は農地法に基づいて行わなければいけません。購入者や売却者の多くが農家なのですが、取引が多くないので、住宅と比べると相場が非常に曖昧です。
農地の特殊性
不動産会社に依頼するのが一般的な住宅と比べると、農協や知り合いからの情報も重要になる農地は取引の流れも売却希望の農地情報の仕入れ方も異なります。

山・林地

取引回数
取引価格
取引単価
山・林地の取引
山地や林地の土地取引は活発ではありませんが、地方を中心に取引されています。
山・林地の価格
売買価格は低く、固定資産税も高くないので、放置している人も多くいます。また買取先が見つからない林地も少なくありません。

取引回数の多い市区町村

京都市伏見区京都市右京区宇治市
京都市左京区京都市中京区京都市西京区
京都市山科区京都市北区京都市下京区
京都市南区亀岡市京都市上京区木津川市京田辺市
長岡京市福知山市城陽市舞鶴市八幡市
向日市京都市東山区南丹市京丹後市相楽郡精華町
綾部市船井郡京丹波町宮津市与謝郡与謝野町久世郡久御山町
乙訓郡大山崎町綴喜郡宇治田原町綴喜郡井手町相楽郡南山城村相楽郡和束町
与謝郡伊根町相楽郡笠置町

京都府の相場動向

取引価格

京都府の不動産取引価格は土地が4番目、一戸建てが6番目、マンションが5番目、農地が17番目、林地が9番目の高さとなっています。

取引単価

京都府の1㎡当たりの不動産取引単価は土地が4番目、一戸建てが4番目、マンションが3番目、農地が26番目、林地が13番目の高さでした。

取引回数

京都府の取引回数は土地が28番目、一戸建てが11番目、マンションが10番目、農地が41番目、林地が45番目の高さでした。

売却相場

京都府の不動産の売却相場はわかりましたか?詳細検索で面積や駅からの距離、最寄り駅、地域などで絞り込むこともできますので、更に検索してみてはいかがでしょうか。京都府の不動産を売却する前に、相場を調べておきましょう。

※データ元や使用上の注意は不動産売却の相場トップよりご確認ください。